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ドタキャンされた時の正しい考え方

婚活コラム画像

こんにちは、結婚相談所MARIGURIの松村です。

今回は、「ドタキャンされた時の正しい考え方」というお話をしていきます。

 

想像してください...?

『あなたは、連絡を取り合っていた彼女とデートの約束を取り付けて、いよいよ当日に待ち合わせ場所に着きました。

すると、自分が先に目的地に着いたのですが、彼女からは一通のメールが届きました。

ごめんなさい…、今日、なんだか体調が良くなくて…。

申し訳ないんですけど、デート、延期してください…。」』

……ですって(^^;

 

いわゆるドタキャンです。

こんな時、あなたならどんなリアクションを取りますか?

ドタキャンされたら、どう考えたらいいのか。

「なんだよー(# ゚Д゚)、せっかく楽しみにしていたのによー!」とか、

「おかげで休日無駄になっちまうじゃねーかー(# ゚Д゚)」と怒りたくなるんじゃないでしょうか?

それとも「えー(´Д⊂ヽ、体調不良??大丈夫かな…。連絡してあげた方が良いかな…。」と

お人好しを120%発揮して、バカ正直に心配してあげますか?(笑)

私はどちらかと言えば後者でしたが、いま思えば、そういった考え方は損でしかありませんでした。

 

その時は、あなたも大なり小なりショックを受けますよね…。

そして当然、嫌な気分になってしまうかと思います。

残念ながら、あなたにもマイナスイメージの考え方が染みついちゃっているのです。

この考え方を変えてしまえれば、ドタキャン女性に腹が立つこともなくなると思いますよ♪

 

何事もポジティブシンキング(笑)

その考え方とは…「ムダな時間を取られなくてよかった♪(^^)」です!

 

......いやいや、「いきなりポジティブの押し売りしてくるんじゃねーよ」とお思いの方!

一度騙されたと思い、最後までブログを読んでいただきたいなと思います。

正直、私はこんな簡単に婚活が楽になる方法は他にはないっ!と断言できます。

なぜなら、婚活を進めていく上でも、色々な面でムダなことを省ける考え方だからです。

男性の場合、婚活をしているとお相手のことを色々と考えて頭の中がいっぱいいっぱいになってしまいがちです。

そんな中、あなたがいくら頭の中で考えていても、全然意味のないことだって山ほどあるのです。

当たり前ですが、婚活は「あなたとお相手」のやり取りですよね?

となれば、どうしてもお相手に委ねるしかない状況が必ずやってきます。

 

「ムダな時間を取られなくてよかった!」...。

単純ではありますが、この考え方には色々な意味が込められています。

例えば、「早い段階でドタキャンするような人だと分かって良かった~」とこの先のムダなデートを回避できました。

さらには、「今から一時間ぐらい暇だけど、気になる本とかDVDがあったから買いに行ってこよー」と

空いた時間を有効活用することもできるでしょう。

私たちも子供ではないので、その場で地団駄を踏んでいても仕方ないのです。

だったらいっそのこと気持ちをガラリと切り替えて、何でもかんでもポジティブシンキングで考えてみることも悪い事ではないのです!

 

それよりもつらいのは、お相手の不誠実な対応に嫌気が差して、婚活自体が嫌になってしまうことかと思います。

「こっちは真剣に向き合っているのに、男は/女はなんでこんなにテキトーなんだ」と思うようになり、次第に婚活に対するモチベーションが下がってしまい、活動がストップしてしまう。

こうなると最悪です...。

私はあなたに、こんな状況には絶対になって欲しくないと思っています。

だからこそ、不誠実な相手に対しては、そこまで真剣に考えこむ必要はないのです。

あなたが幸せになるための婚活です。

だとすれば、まずはあなたのことを傷つけないお相手と交際をすることをオススメいたします。

 

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ドタキャンするような女

ちなみに、ドタキャン自体については、皆さんどう思われますか?

私は過去に、北海道の片田舎から、車で5時間かけて、札幌に住んでいるお相手の所へデートしに行ったのですが…

その日に音信不通を食らい、ドタキャンされた過去があります。

たしかアプリで知り合った方でしたが…

しかも一度じゃありません...(笑)

もう怒りを通り越して、笑うしかありませんよね(^^;

 

しかし、それから数年経った今だから言えることは、他人の所業で一喜一憂するのは、完全なムダだということです。

そもそも成人を迎えて20歳を超えていたら、他人から指摘されたところで変わらないですよ。

となれば、そんなドタキャンをするような人は、これからも時間の使い方はルーズでしょうし、

確実にあなたの時間を奪って生きていきますよ...?

 

今回、例で出した話は「急病」というカテゴリーになりますが、

もしも女性側からデート延期の申し出が来た際は、また日程調整からスタートしますか?

もちろん、それでも問答無用でデートがしたい!と思われる方は、そうした方がいいと思います。

せっかくの縁ですからね。

しかし、婚活アドバイザーとしての意見は、婚活しててドタキャンするような女性はやめておけ!と厳しく言うことでしょう。

私の場合、基本的にはドタキャンされた時の理由がいかなる時でも同じようにやめておけとアドバイスします。

まず、ドタキャンは、みんなが思っているよりも相当お相手に対して失礼です。

何がそんなに失礼なのかというと、事前に連絡をしないことが失礼なのです。

デートに関しては、遅刻にせよ、キャンセルにせよ、なぜもっと早い段階でお相手に連絡してあげなかったんだ?と疑問に思います。

相手のことを尊重してあげて、お相手にも予定というものがある事を理解した上で、初めて大人として交際が出来るのです。

それが出来ないようでは、結婚してもその先を共に歩んでいくパートナーとしては、どうしても人間力が低く、あなたの足を引っ張ってしまうでしょう。

そんな相手に時間を使うよりは、きちんと人に対して礼節をもった人と向き合って、まっとうに愛を育んでいく方が、よっぽど成婚退会への近道です。

何かしらトラブルに巻き込まれてしまうことは、婚活を根気よく続けていれば必ずある事です。

大切なのは、そのトラブルを正しく対処して、お相手に失礼の無いように行動することでしょう。

 

ヤバイ女には気をつけろ!!

今回ブログでご紹介した以外にも、やばい女というのは婚活界隈にゴロゴロいます。

そういった女性たちの例をYouTubeの方で語っていますので、ぜひ見てみてください♪

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結婚相談所MARIGURI(マリグリ)

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